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【コラム:電子タバコを買う】電子タバコの輸入と規制

ニコチン入りVape(ベイプ)の個人輸入と薬事法 について

電子タバコ

現在の日本国内において、ニコチン入りのVape(ベイプ)を使用したい場合は、お客様が自己責任で個人輸入する方法しかありません。
個人輸入で購入したニコチン入りVape(ベイプ)は、購入した本人に限り、自己責任で使用する場合は問題ないのですが、他人に譲渡したり、販売したりすることは薬事法に抵触いたします。

弊社では、リバティーフライツ社のVape(ベイプ)を、日本在住の個人向けに、当サイト及びBUYMAサイトで販売しております。
お客様にとって、できるだけ簡単に安心してご利用いただけるよう、買い付けから配送にいたるまで、個人輸入の手配をしております(輸入代行)。

英語等によって商品を注文することに戸惑ったり、注文内容が相手側に伝わらなかったり、決済方法が複雑だったり、個人情報もローマ字等で提出することがあるかもしれません。弊社ではそういったものをお客様にとってより簡単に安心してご購入できるよう輸入代行しております。

個人使用目的で輸入した場合16,666円までが免税となります

個人のお客様が個人使用目的で輸入し免税となる購入金額には限度があり、16,666円までが免税となります。それ以上購入される場合は課税対象となってきます。そのため、弊社では送料込みで16,000円未満の金額で購入されることを推奨しております。

日本において、ニコチン入りVape(ベイプ)や、リリキッドの輸入量は「1ヶ月に使用する量まで」に制限されていますが、実際具体的に決められている数値はありません。
リバティーフライツ社製のVape(ベイプ)リキッドは、1本10ml入りでタバコ約7箱分に相当します。そのため、おおよその目安として、1回で購入できる量は、10本(100ml)以下を推奨しております。
1回で購入できるスターターキッド【Vape(ベイプ)機器】の数量は、2セット以下を推奨しております。

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