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  • イギリストップブランドLiberty Flightsの電子タバコが日本初上陸
  • 世界40カ国、イギリス全土で20店舗を展開する電子タバコのトップブランド
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日本発送
イギリストップブランドLiberty Flightsの電子タバコ通販サイトが日本に登場。
2009年にイギリスランカシャ-州ダーウィンで設立された英国老舗ブランドであるリバティフライツ社の電子タバコ専門店の日本通販サイトです。イギリス製で品質基準が高く、安全性のあるバリエーションも豊富で味わい深いVAPEリキッドを当通販サイトで安心して購入いただけます。日本語にて当通販サイトを構築しておりますので、使い勝手もよくなっております。

リキッド4本セットが3500円
爆煙リキッド
VAPEリキッド使い方
VAPE自作リキッド作り方

SHOP ABOUTALL ITEM

LIBERTY FLIGHTS®は品質基準の厳しい電子タバコ先進国イギリスでスタイリッシュで高品質なVAPE商品を提供しているトップブランドです。イギリス全土で直営店を20店舗展開し、ヨーロッパを中心に40ヵ国以上で販売されており多くのVAPEファンから愛され支持されているブランドです。LIBERTY FLIGHTS®はイギリスの電子タバコ協会の発起人であり、業界のリーディングカンパニーとして電子タバコの健全な発展に貢献しております。安全性を重視した安心の日本総代理店オフィシャルサイトで本物の味、香りを是非ご体験ください。

VAPE LIQUID RANKING (ランキング)ALL ITEM

    • リーフ(LEAF) 50-50

      タバコフレーバーの最新作。過去最高にタバコに近いフレーバーとの呼び声高いリキッドです。

    • メンソール

      文句なしのメンソール味!メンソールが好きな方もそうでない方も、間違いなくオススメできるリキッドです。

    • ウィンターニップ

      冬をイメージした、強めのメンソールフレーバー。かすかな甘みを感じられるのがウインターニップの特徴です。

    • 新ベリーナイス  50-50

      ベリー、ブルーベリー、ラズベリー、カシスをブレンド。それぞれのフレーバーがちゃんと共存しており爽やかで調和のとれたフルーティな味のリキッド

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販売価格 10,000円
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LIBERTY FLIGHTSとは

世界40カ国で販売される電子タバコのトップブランド
電子タバコのトップブランド

リバティー・フライツ社の日本総販売代理店のWebサイトへようこそ。
イギリス製リバティー・フライツ社の電子タバコとLIBERTY FLIGHTS®のリキッド商品を安心して入手できる専門店です。
リバティー・フライツ社は2009年創業者のAbreham SpainとMatthew James Modenによって英国ランカシャー州ダーウィンで設立されました。
設立からたった5年間で従業員130名、イギリス全土で直営店を20店舗展開し、ヨーロッパを中心に40ヵ国以上で販売されております。
創業者2人のブランドに対する思い、又、品質、味への妥協のない追及が多くのファンの心を掴み愛され支持された結果です。
今現在も店舗数は増え続けており、VAPE開発も強力なチームワークにより斬新な新商品を世に送り出しております。
又、LIBERTY FLIGHTS®はイギリスの電子タバコ協会の発起人であり、業界のリーディングカンパニーとして電子タバコの健全な発展に貢献しております。
リバティー・フライツ社の電子タバコ・LIBERTY FLIGHTS®リキッドは、従来のタバコより安心で健康的なVAPEが提供できるように開発製造に細心の注意を払いつつ商品化されています。
電子タバコは従来のタバコがもつ発がん性物質タールが入っていません。又、タールやダイオキシン等有害物質を含む副流煙も発生しません。
安心してニコチン入りおよびニコチンなし電子タバコ、VAPEを楽しむことができます。
この電子タバコは喫煙者が今まで抑圧されていた場面でも周りに迷惑をかけることなく楽しめるとともに、タバコ本来の喫煙感覚をも失わず味わえるようにVAPEを開発しております。
尚、リバティー・フライツ社の電子タバコ・キットは、喫煙者の好みのキットがカスタマイズできるようリキッドのみならず、キット、キットスペア等についても豊富なVAPE商品を揃ています。
商品はイギリスよりロイヤルメールにてご指定の場所まで直接おとどけさせて頂きます。ご注文から少々お時間を頂く事ご容赦頂ければ幸いでございます。
リバティー・フライツ社の電子タバコは味わいのみならず安全性、経済性においてもご満足いただけるものと信じております。
よろしくご愛用願います。


電子タバコって何?

電子タバコってなに?
電子タバコとは、アトマイザー(噴霧器)によって生成されたタバコの風味やメンソール、フルーツなどの味・香りをつけた水蒸気を吸引する道具です。
いわゆる一般的なたばことは異なり、火気を用いない電子タバコの水蒸気を吸う行為は「スモーク(煙を吸う)」ではなく「VAPE(ベイプ)」や「VAPING(ベイピング)」と呼ばれてます。
海外ではアメリカをはじめヨーロッパの多くの国では日本のような規制はなく店頭で販売されているにもかかわらず(未成年の規制は最近増加しています)
ニコチンを含む液体を使用した製品は当社のようなウエブサイトを使って海外から個人輸入で入手する以外方法はありません。
実際JT(日本たばこ)が2014年6月にイギリスの電子タバコ会社、ザンデラ(英ウスターシャー州)の買収を発表した事からも分かるとおり海外で電子タバコは多くの国、多くの人々に利用されています。
諸説ありますが煙を吸う従来のたばこよりも健康被害が少ないと言われており、喫煙者にとってVAPEは救世主のような存在です。
VAPEは一般的なたばこと違い発がん性物質であるタールは含まれてない。従来のたばこのような口臭の心配はない。女性の方が特に気になる髪の毛や洋服、部屋に嫌な臭いが付く事もヤニによる黄ばみもない。
火を使わないため火災の心配もない。燃焼による二酸化炭素の発生もない。灰や吸い殻もない。健康に害のあるタールを含んだ副流煙で周りの人たちに迷惑もかかりません。
従来のたばこと比べ健康への影響のみならず安全性、機能性共に画期的な商品として国内、海外の多くのメディアにも取り上げられています。
又、通常のたばこと価格を比較すると大幅にランニングコストが節約でき経済的な事も大きなメリットです。

電子タバコの仕組み

電子タバコの仕組み
電子タバコは「充電式バッテリー」と「アトマイザー(噴霧器)」、「リキッド(フレーバー液体)」から構成されています。
バッテリーはリチウムイオン充電池を使用しております。パソコン等のUSB等から簡単に充電する事ができます。
電子タバコは、カートリッジに入った液体を火を使わずバッテリーによってクリアロマイザー(噴霧器)内の電熱線の発熱により霧状化し、吸引する製品です。
特色としては想像するより大量の煙(水蒸気)が吐き出され大きな満足感を得ることができます。
リキッドは、ニコチン0mg相当ものから、ニコチン含有量によって数種類あります。フレーバーも数多くあり、たばこの風味やメンソール、フルーツなど好みにより使い分けることもできます。
自分好みのフレーバーを見つけることも楽しみの一つです。
電子タバコは普通のたばこでも禁煙具でもない1つの嗜好品と言われている由縁です。
又、ニコチン量を徐々に減らしていく、ニコチン0mg相当のリキッドに切り替えるといった喫煙者の方の節煙、禁煙のツールとして用いられる方もいます。


VAPEとは?

VAPEとは?
1北米・ヨーロッパで人気沸騰!VAPEとは!?
VAPEと言う言葉を聞いた事はありますか?
「VAPE(べイプ)」は日本語に訳すと“(電子タバコの)煙を吸って吐く”という意味で、「吸ってもタバコみたいに口が臭くならない」「たばこより維持費が安い」「ヤニが含まれないからタバコよりも健康的」「味がお菓子みたいでおいしいから好き」など様々な理由で今欧米でトレンドになっています。

場所にもよりますが欧米では毎月何件も新しいVAPEストアが街のどこかに出来るくらい需要が高く、VAPEストアが乱立しつつある状態なほどです。
市場規模としてもVAPE産業は35億ドル(日本円で300億円)を越え、2017年には一兆円を超える市場へと成長すると見込まれており、米金融大手のゴールドマンサックスですら成長する分野の一つとしてVAPEを挙げたくらいです。


日本たばこ産業も参入か?
市場参入直後、ほぼほとんどのVAPE商品は中国製でしたが、現在ではフィリップモーリスや日本たばこ産業もイギリスのVAPE企業を買収するなど大きな動きを見せています。
日本でも数年前に少しVAPEが流行った時期がありましたが、アイコスの好調さに売れ行きの失墜を甘んじてしまいました。


しかしながら、欧米ではハリウッドスターのVAPE愛用者が続出し、メディアで取り上げられた影響もあってかVAPEは飛ぶように売れ、街を歩けばVAPEを吸っている人も目立ちますし、友人や同僚同士でVAPEジュースを交換したり、どのタイプのVAPE本体がより煙が出るのか意見交換したりもよくあります。
また、VAPEストアが乱立している昨今では、日本のお店でもよくある「スタンプカード」制度を導入して、スタンプを一定数集めるとただでジュースを一本進呈したり、週や月替わりで目玉品のジュースのプロモーションをしたり、キャンペーンを強化しているお店も最近では増えています。
そして各VAPEストアによっても特色が色々存在し、例えばVAPEの吸い口のアクセサリーなどが豊富な店、VAPE本体の種類の取り扱いが多い店、そのお店のオリジナルVAPEジュースにこだわった店、ジュースの種類は比較的少ないけれど他の競合店よりも値段が安い店、ほぼすべての商品のサンプルを試してから購入できるようになっている店、前述の様にスタンプカードなどのプロモーションに力を入れている店など様々です。また、オリジナルのジュースを製作して店舗型の店と比較して安い価格帯でネットで販売する業者も多く存在します。
VAPE本体に関しても、シンプルな無地や木目調や花柄、宇宙船を彷彿とさせるようなスムーズなシルバーのものなどデザインも多く、老若男女問わず気に入るものが見つかる幅広い選択肢がありますし、本体の大きさも、手のひらサイズの小さなものから、ペットボトルほどの口径の大きなものまであり、その出力も様々です。


また欧米ではVAPEの月刊誌まで存在するくらいの人気で、すでにトレンド化している状況で、日本でも欧米を追従する形でVAPEが流行するポテンシャルは非常に高いと言っても過言ではありません。
禁煙スペースでもVAPEは吸えるの…?
飲食店など多くの店で喫煙ができる店がまだまだ圧倒的に多い日本と比べて、欧米は完全禁煙やバルコニー部分のみでしか喫煙ができない店が多いことはご存知ですか?
基本的には欧米では喫煙に対して厳しいスタンスをとっているのですが、
国やお店によってはタバコやNGでもVAPEはOKというお店や施設も増え始めています。
また、近年欧米ではVAPEストアだけに留まらず、VAPEバーやカフェなども進出するくらいVAPEは浸透しつつあります。
見た目のファッション性も高く、健康面でのマイナス面が少なく、周り副流煙や匂いで迷惑をかけないVAPEは日本でも脚光を浴びる日もそう遠くないでしょう。


VAPEの安全性―イギリス保健省の発表―

・健康への悪影響を95%削減
イギリス保健省の発表によると、VAPEジュース(ニコチン含有)は一般的なタバコと比較して、健康への悪影響を与える成分が95%も少ないとの研究結果を発表しました。
中には粗悪な製品を生産する悪徳業者も存在し、またネットなどで調べても<たばこよりも害が少ない>説、<たばこと同様、呼吸器に悪影響を及ぼす>説など様々な全く逆の意見を唱えた記事があまりにも多く、結局どちらが正しいのかわかりにくい状態が続いていました。 またVAPEに関してはまだ歴史が浅い事も加味して、研究サンプルが少なかった背景もあり医学界のスペシャリストの間でも肯定派と否定派に分かれる程なので素人では健康に良いのか悪いのか判断しづらいのも当然です。

ところが今回のイギリス保健省の発表でVAPEには、たばこ等に含まれる喫煙由来の病気を引き起こす化学物質の多くが含まれていないという研究結果が示されました。
ちなみにVAPEに関しては以前に発がん物質が含まれているという研究結果から規制をしている市町村も存在しますが、イギリス保健省でVAPEの研究を行ったケビン・フェントン教授によると、“全く喫煙をしなかった場合との比較ではリスクが無いわけではないが、たばこの喫煙と比較すると有害性は低い”そして同教授は“たばこを止めたいと思っている人が、たばこより害が少ないVAPEに置き換える事で禁煙を手助けできる有効なツールにもなり得る”とも指摘しています。
また、VAPEはチョコレートやストロベリーなど、未成年者がおいしそうと思うような甘い匂いがする上、受動喫煙で起こる健康への悪影響も通常のタバコの喫煙よりも低いがために、未成年者が喫煙を始めるきっかけを作るのではないか、との声もありましたが同教授は、 “その意見には特に根拠はないし、我々はVAPEの健康面での影響について、これからもより一層深く研究をしていく必要性がある”と回答しました。


・VAPEの原料は何でできているのですか?
VAPEジュースの原料として使われるのは主に
・ベジタブルグリセリン
・プロピレン・グリコール
・香料 の三点です。

ベジタブルグリセリンをベースにしたジュースはその名の通り、植物由来のグリセリンを用いたジュースで、多くのメーカーはオーガニック成分として認証された製品のみを利用して調合を行っています。ちなみにこの成分はオーガニック由来のアロマオイルなどにも採用されており、アロマオイルを焚いたり、アロマディフューザーを使用した場合と変わらず健康に悪影響はありません。
プロピレン・グリコールはあまりにも過剰に摂取しなければ人体に悪影響は出ず、摂取しても安全の範囲内という立ち位置の成分です。
名前が似ている化学物質でジエチレン・グリコールというものがありますが、こちらの物質とは無関係の成分になります。
香料は飲料や食料に含まれる香料と同じものが使われており、ご存知の通り人体に影響が出る類の成分ではありません。
ただし、一部の業者(店舗型・オンラインの業者を問わず)ではコスト削減のために人体に有害な成分を配合したジュースを販売している場合も中にはあるので、安全な成分にこだわった店・サイトをきちんと調べて購入した方が良いでしょう。

・今更ですがVAPEとSMOKEはどう違うのでしょうか?

一般的なタバコやシーシャの場合はタバコの葉に火を付け、その煙を吸って吐く…つまり<SMOKE>を行うのですが、VAPEの場合は火を使わず、電気で熱を発生させ、その熱でジュースを水蒸気化させるので<VAPE>(水蒸気化する・水蒸気を起こす)という単語が使われます。特に英語圏では一般的に通用する「新しい単語」として、2014年からは「VAPE」の新しい定義、つまりVAPEを吸うの意がイギリスのオックスフォード辞典にも登場しています。

・欧米でVAPEがトレンド化している事情とは?

一般的なタバコで一番有害な物質は何かご存知ですか?
それは言わずと知れたタールで、発がん性物質を含みます。
そして喫煙行為により体内で一酸化炭素の比重が上がる事で体の各器官の酸化を促し、動脈硬化を始めとして人体に様々な悪影響を与えます。
つまりVAPEはタールを摂取せずに喫煙気分を味わえる新しい喫煙の形と言えるでしょう。
更に掘り下げると欧米でVAPEが人気になっているのは以下の理由が挙げられます。

・節約…欧米の多くの国ではタバコ税が高い。国によってはタバコ一箱千円程の国や地域も。
・匂い…タールが含まれていないので髪や服、車や部屋が臭くならない。
・見た目…部屋などが黄ばまない。
・副流煙がない…周りの人に優しい。
・ゴミが出ない…吸殻・灰が生じないので掃除も楽で、燃え残りによる火災が起きない。
・おしゃれな本体…本体のデザインも豊富だが、本体の吸い口やケースなどを自分好みにカスタマイズしたり、好きなデザインのケースやストラップを取り付ける事でファッションアイテムとしても取り入れができる。また摂取量によってはジュースを入れるタンクを大きいものを取り付けたり、複数のバッテリーを併用するタイプのVAPEも存在する。逆に頻繁にVAPEしない場合は、ペンタイプの超小型タイプなど使用頻度や煙の量の好みで自分流にカスタマイズが可能。
・ジュースのフレーバーの種類が豊富…コーラ味やワイン味、レモンやシトラスなどの柑橘系、ストロベリー、チョコレートなどジュースのフレーバーに無限にチョイスがあり、例えばミント味のジュースをグレープ味のフレーバーに混ぜるなど、自分好みにジュースをミックスできる。また店頭でニコチン濃度を指定しての購入が可能(大体0mm~ニコチンレベルが高くても30mmくらいの間が多い。)

ファッションでトレンドだから、というイケイケな若者だけではなく、禁煙したい中年・高齢者でだんだんとニコチンレベルを落としていく、という使い方をする人も欧米では増えています。


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イギリスで生まれた高品質で信頼のできる電子タバコ、リバティフライツ(Liberty Flights)の日本公式サイトです。ニコチン入りのリキッドの様々な味のフレーバーは禁煙したい方々等にも人気があります。